QUARTZ
GLAS COATING
クォーツガラスコーティング

当店はクォーツガラスコーティングの正規施工店です
クォーツガラスコーティング

完全無機質のガラス膜がもたらす、
驚異の防汚性と耐久性

クォーツガラスコーティングはパーヒドロポリシラザン(完全無機質)を利用した自動車ボディ専用のガラスコーティングです。
2000年発売開始以来、『防汚性能』『持続耐久性』を追求したコーティングコンセプトはそのままに、施工工程で使用する施工溶剤や施工工程を確立することでクォーツガラスコーティングとして更に高いコーティング効果を安定発揮させることが可能となりました。

完全無機質のガラス膜がもたらす、驚異の防汚性と耐久性
クォーツガラスコーティングの特長

1.唯一無二の防汚性と
持続耐久性の理由

クォーツガラスコーティングはパーヒドロポリシラザンという『完全無機質のガラス』が主成分の溶剤による施工です。無機のガラス被膜は酸化により自然劣化が生じるコーティング剤とは違い、自然劣化がないため長期にわたってボディをダメージから保護できるのです。

1.唯一無二の防汚性と持続耐久性の理由
クォーツガラスコーティングの特長

2.ムラなく仕上がり、
細部までスプレー施工

専用スプレーガンを用いてボディを均一にスプレーコーティングしていきます。複雑な形状のバンパーやダクト部分、ドア内側、ホイールなど手が入りにくい部分にもしっかりと施工ができ、施工後は複雑な形状の箇所でも汚れを落としやすくなります。

2.ムラなく仕上がり、細部までスプレー施工
クォーツガラスコーティングの特長

3.コーティング効果を高める
専用のブース施工

温度、湿度管理が出来た環境

急激な湿度や温度変化がないように設計されたブースですのでコーティングの仕上がりは常に安定しています。冬暖かく、夏涼しい環境にありコーティングにもディティーラーにも良い環境で施工しています。

埃や塵の付着を極力抑えるイオンシャワーブース

埃や塵の付着を極力抑える事は勿論どのコーティングもボディを帯電させずにコーティング綿布が可能な為、ブース施工ではないコーティングとではボディコーティングの表面密度と表面硬度は大きく異なり、仕上がりに大きく差がでます。 又、完全なるボディコーティング専用ブースなので板金塗装と併用がない極めてクリーンな環境です。

不純物を取り残さない、純水を採用しています

コーティング前の洗車には洗車後のボディに不純物を残さないように純水器で濾過された純水を使用しています。

3.コーティング効果を高める専用のブース施工
JapanQuartzClub正規加盟店

JapanQuartzClub正規加盟店

クォーツガラスコーティングを取扱う店舗のなかでも技術・施工台数が安定している全国ジャパンクォーツクラブのJQC兵庫エリアに加盟しています。クォーツガラスコーティングは2000年に発売開始となった実績あるコーティングで、今でもガラスコーティングのトップブランドであるのは長い年数のなかでのリピート率の高さなどユーザーさまから支持されている表れです。
どんなコーティングも施工当初はキレイが当たり前ですが、大切なのは年月が経ってから効果を実感できるかです。ジャパンクォーツクラブではコーティングに高い満足をいただけるよう全国JQC店で施工品質向上に取り組んでいます。

JQC公式サイト

施工料金

クォーツガラスコーティングの施工料金は決して安いものではございません。施工が誰にでもできる簡単なものでもなく、 一台一台の施工に当たって本来の性能を最大に引き出すために責任を持って慎重に作業を進めています。 コストや作業時間の軽減を追求するコーティングではないことをご了承ください。

よくあるご質問

施工の具体内容は?

新車でも先ず下地処理を行います。洗車後は完全に乾燥させ、レベリング定着剤を塗布→クォーツガラスコーティング塗布→保護剤による仕上げを行ったうえで納車となります。

保護剤による仕上げとは何?

ガラス被膜が完全に硬化するまでに約2〜3週間がかかります。その間の水反応などを防ぐためにクォーツガラスコーティング被膜自体を保護する目的での仕上げ作業となります。

納車直後の洗車は大丈夫?

最終保護剤で仕上げていますので、すぐに洗車していただけます。また納車直後の雨も心配ございません。汚さないという意味で雨水などは早めに拭き取るのが理想ではあります。

ボディが撥水状態?

クォーツガラスコーティングは弱親水性といって水が切れていくタイプです。仕上げ剤が効いている場合、また表面に油汚れがある場合は弾いた状態となります。

お手入れはどのぐらいすべき?洗車の正しい方法は?

最終保護剤で仕上げていますので、すぐに洗車していただけます。また納車直後の雨も心配ございません。汚さないという意味で雨水などは早めに拭き取るのが理想ではあります。

まずシャワーをボディ全体にかけ流し充分に水で汚れを洗い流してください。この時は汚れをふやかすような感じですると良いです。メンテナンスシャンプーを綺麗なバケツに5ccから10ccいれてシャワーで水を入れながら泡立てます。

1回目は充分にメンテナンスシャンプーを含ませたスポンジで撫でるようにボディ全体にスポンジを通し洗い流してください。2回目は普通にメンテナンスシャンプーを含ませたスポンジでボディ全体にスポンジを通しシャンプーをよく洗い流してください。

付属のクリーナーを少量マイクロファイバータオルにつけ付着物を取り除いてください。ボディを少し濡らした状態にしてから付属のメンテナンスリキッドをボディ全体に吹き付けながら少し湿ったタオルで拭き取ってください。特にボディに付着物やコーティングの効き目が悪くない場合は2回目の洗車後、タオルを開いてボディに滑らすようにして水滴を拭きとってください。ボディに拭きキズが入りにくくなります。

有料メンテナンスは必要?

いくら日頃からお手入れしていてもコーティングの皮膜上に汚れが降り積ります。弊社ではその汚れをポリッシュメンテナンスで落とし綺麗なボディに戻してお返しします。状態にもよりますが価格も当店では平均7,000円からです。

メンテナンス無料の施工店もよく目にしますが別の形で代金の支払いが発生しているケースが多く、また最近では定期メンテナンスを受けないと事故時の修理代金としてボディコーティングの保険対応が出来ないという保険会社も増えて来ています。

メンテナンスの時期としては施工後3ヶ月以内に一回目、その後は一年毎にメンテナンスを受けて頂けると綺麗な状態を保つことができます。 やはり有料メンテナンスはボディを綺麗な状態に保ちたいのであれば【絶対】受ける事をおすすめします。

※メンテナンスを希望の方は洗車後に当店、または最寄りの正規施工店までお越しください。